
J-SOX法文書化対応
J-SOX法に対応するために、金融庁による実施基準において、「業務記述書」「業務フロー」「リスク・コントロール・マトリクス(RCM)」の作成が推奨されており、これらを文書化3点セットと呼んでおります。特にRCMは企業内における内部監査を実施するに当たり、最も重要となります。
J-SOX法文書化対応の選び方
単なる文書作成ツールやコンサルティングのみでなく、各種テンプレートやその内容を完備していることが重要となります。特にRCMにおいては、標準リスクデータを搭載しているツールやテンプレートがあると、作成効率が格段に向上します。


